サイト更新 2014.08.23 (土)
どもです。

突然で恐縮ですが、当サイトはしばし工事を行うことにしました。
やりたいのは、HTML5化です。
HTML5にするといってもなにか面白いことをしでかすっってわけでもなく、
従来通りの何も変わらない内容ですが(^^;

いいかげん、HTML4.01から脱出したいんですよ。
個人サイトで必要かっていうと、必要とは思えないんですが、
そこはそこ、自分の城みたいなものだから、なにしてもいいじゃん、って思います。

緑の巨人伝DS

今回ご紹介するのは、DSで発売されましたこちらです。
DSの1本目、2本目がカードゲームだったのに対し、こちらはアクションゲームになりました。
アクション好きな私としては、うれしい誤算でした。

例外もありますが、のび太とドラちゃんが二人一組でステージを進むアクションゲームになっております。
こう書くと、ファミコンのキテレツ大百科を想像する方も多いと思いますが、
こちらのゲームはあんなような酷い仕様では無いです(^^;

秘密道具を駆使してステージを進むゲームですが、不満点もとても多いです。
秘密道具は、装備するアイテムと、攻撃に使うアイテムとがあるのですが、
これの切り替えがいちいちサブ画面を開かないとできないというのが非常に煩わしいです。
装備アイテムはともかく、攻撃アイテムはLRボタンで切り替えられる、とかいう風にできなかったんでしょうか。
サブ画面は、スクリーンにタッチしないと開くことが出来ません。
このタッチの操作がどうも嫌いなんです。

また、キーの効きがすごく悪い気もします。
攻撃をジャンプして避けたはずなのに、ジャンプできて無くって食らうということが何度かありました。

難易度はほどよい感じで、私でもクリアができました。
一度クリアすると、2週目ができるのですが、難易度を上げることもできるようです。
こっちはかなり厳しめで、そういやあセガのゲームだったなぁ、って思い出しました。


さて、今年の1月からやってきたこのシリーズですが、一応今回で一区切りとさせていただきます。
在庫が全て尽きました(^^;
ドラちゃんゲームって30本以上あるんですよね。すごいなぁ。
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サイト更新 2014.08.16 (土)
どもですー。

今回はえもふり(e-mote free movie maker)にて作成した、吉田ちゃんと博士ちゃんをアップしました。
ただ正直なところ、画像ファイルとしてどーよ、なファイルサイズになってしまっており、
もしかしたら、見るのに難儀するかもしれません。
画像としてはアニメーションGIFなだけですが、あまりきつかったら今後は上げるのをやめようと思います。


魔界大冒険DS

さて、今回ご紹介するのは、前回ののび太の恐竜に続いて発売されました、こちらです。
これも、カードゲームです。
システムは前回とほとんど一緒になっております。
というか、前回のシステムをほぼ受け継いでガワだけ変えたような印象も強いです。

カードゲームは手をつけたことがなく、これもクリアはしておりませんorz
やってみたのですが、のび恐をプレーした後であれば、ちょっと楽しいんじゃないかなと思います。
本格的に始めるのはのび恐の後かなぁ。

今後もこんなカードゲームばかりが続くと思い、ドラちゃんゲームからは関心が薄れていった時期でもありました。
個人的には、ドラちゃんゲームはアクションが一番似合うと思っています。
サイト更新 2014.08.09 (土)
どもですー。
SBMドラえもんが現在公開中でございますが、今日見て参りましたよ。
ドラちゃん映画は実に20年以上、映画館で見ておりませんでした。
新訳ドラえもんという感じで非常に興味深かったです。
子供も多いんだろうなぁと思ったら、やっぱり多かったです。
騒ぐのを心配してたけど、そんなに酷くなかったし。

のび太の恐竜DS

さてさて、ドラちゃんゲーム紹介も、とうとうDSまでやってまいりました。
これまではエポック社がシリーズをリリースしてたのですが、DS以降はセガに取って代わられているようです。

で、これなんですが、なんとカードゲームになってしまっています。
まさかと思ったんですが、カードゲームなんですよ。
私がものすごく苦手とするジャンルですorz
値段がいつまで立っても下がらないこともあって、全くプレーしておりませんでした。

苦手ばかり言っていても仕方ないんで、やり始めております。
はい、今からです。
いつ終わるかなんて全くわかりませんが。

戦略やらなにやらを駆使して勝っていくのがセオリーだと思いますけど、
すみません、こういうゲーム、ダメなんです私orz
ですので今回は評価はありません。


サイト更新 2014.08.02 (土)
どもです。
先週と今週、岐阜で大きな花火大会がありまして、毎年楽しみにしている行事です。
3万発が2回行われるってどんだけ贅沢なんでしょ。
ただ今となると、周辺の交通事情が酷いことになってるんですよね。こんなものなんでしょか。
路地に入っていくと、特に県外の車だと、駐車場のオーナーが、うちに止めて行けと一斉に客引きしてくるんです。
これは仕方ないんでしょうけど、すまねえ、私はもう止めるところ決まってるんです。

どこでもウォーカー

今回ご紹介するのはこちら。
ゲームボーイアドバンスで発売されたものです。
ゲームボーイアドバンスは意外に本数が少なく、先週のものと合わせて2本だけです。
さすがのエポックもリリースする体力が無くなってきたと見えます。

実は私、少し前に紹介しました「あるけあるけラビリンス」とごちゃごちゃになってまして、
全く別物であるとわかったのがつい最近なのです。
入手したのも本当につい最近。プレーもあまりしておりません。すみません。

ボードゲームです。
毎度おなじみの5人が、さまざまなステージをルーレットを回して進み、
いろいろイベントをこなして点数の一番高かったのが優勝というルールみたいです。

これがですね、非常ーーーーに、かったるいです。
前回のドキドキ大救出の時もかったるかったのですが、輪をかけてかったるいです。
前回のはいわゆるヌルゲーと化していたというかったるさがあるのですが、
今回のは、ボードゲーム独特のかったるさなんですよ。

桃鉄(桃太郎電鉄)が好きで、かつて毎作やっていたことあるんですが、
あれは人数も4人までで変えることもできるので、一人の時もあまり苦にはなりませんでした。
しかしこのゲームは違っており、5人固定のようです
4人までならまだ耐えられるんですが、5人だとアウトですね私。
自分のターン以外がCPUがトロトロとしか動かないので、時間ばかりかかるんです。
なんで5人なのよ。4人だったらまだ我慢できるよ。
ボードゲームってこういう待ち時間がイヤだったんですが、それをもろにくらい、やる気が半減しました。

「このマスに止まれば高得点のイベントがある」と設定され、そこを狙えば有利にはなるのですが、
マスには数字ちょうどで無いと止まれず、非情にも通過させられます。
桃鉄方式なのでしょうが、正直ちょっとストレス。
さらに、そのマスに向かおうとすると、道中にさまざまなイベントが配置され、
そのイベントには強制停止させられるので、なかなか進めずにイライラします。
かなりストレス。

そして、コース中にあるコインアイテムを一定数貯めると、プレーヤー全員参加のミニゲームが始まります。
はい、ミニゲーム嫌いな私はここでギブアップです。
マリオパーティみたいだなぁ…。
マリオパーティはミニゲーム嫌いを植え付けてしまった因縁のゲームです(^^;

重箱の隅つつくとすると、コース中に止まれるマスは、大きな四角とかいうので表されるのではなく、
数ドットの色のついた点が置いてあるだけで、非常に見づらいです。
コースの全体像がつかみにくく、鬱鬱な気分にもなります。

内容は変えなくてもいいんだけど、5人固定をなくして欲しいです。
それか、CPUの動作はほとんどスキップできるようにするとか。